2026-02-22 / 最終更新日時 : 2026-10-27 crossroads 聖書通読 52日目 レビ記24~25章:聖所の灯と安息年・ヨベルの年 レビ記は、聖なる神と共に生きる民の歩みを教える書です。 22~23章では祭司の務みと主の例祭について学びました。 24~25章では、礼拝の継続と社会全体の回復について語られます。 神は礼拝の場だけでなく、生活や経済、土地 […]
2026-02-21 / 最終更新日時 : 2026-10-27 crossroads 聖書通読 51日目 レビ記22~23章:祭司の務めと主の祭り レビ記の後半では、神の民がどのように聖く生きるべきかが語られています。 22~23章では、特に祭司の務めと礼拝の中心となる「主の例祭」について教えられます。 神はご自身の民に、聖さと喜びをもって礼拝することを求められまし […]
2026-02-20 / 最終更新日時 : 2026-10-27 crossroads 聖書通読 50日目 レビ記19~21章:聖なる民としての生活規範と祭司の聖さ レビ記16章では贖いの日が定められ、17~18章では神の民としての聖なる生き方が語られました。 19~21章では、その教えがさらに具体的な生活の場面へと広がっていきます。 神は礼拝の時だけでなく、人との関わりや社会生活の […]
2026-02-19 / 最終更新日時 : 2026-10-27 crossroads 聖書通読 49日目 レビ記16~18章:贖いの日と聖なる生活への招き レビ記の前半では、いけにえや祭司制度、清いものと汚れたものについて学んできました。 16~18章はレビ記の中心とも言える重要な箇所です。 ここでは一年に一度行われる「贖いの日」が制定され、続いて神の民としての聖なる生き方 […]
2026-02-18 / 最終更新日時 : 2026-10-27 crossroads 聖書通読 48日目 レビ記14~15章:清いものと汚れたもの② 回復と日常の清さ レビ記11~13章では、食べ物の規定やツァラアトについて学びました。 続く14~15章では、汚れからの回復と清めの方法が詳しく語られます。 神は民を汚れたまま放置されるのではなく、再び交わりへ戻る道を備えておられました。 […]
2026-02-16 / 最終更新日時 : 2026-10-27 crossroads 聖書通読 47日目 レビ記11~13章:清いものと汚れたもの① 食べ物と皮膚の病 レビ記は、聖なる神が民の中に住まわれるための書です。 8〜10章では祭司制度が整えられ、神の聖さが強く示されました。 続く11〜13章では、「聖なる神の民としてどのように生きるのか」というテーマが日常生活へと広がっていき […]
2026-02-15 / 最終更新日時 : 2026-10-26 crossroads 聖書通読 46日目 レビ記8~10章:祭司の任職とナダブとアビフの事件 幕屋が完成し、いけにえの規定も与えられました。 次に神は、幕屋で仕える祭司たちを正式に任職させます。 しかし、その喜ばしい始まりの直後に、神の聖さを軽んじた悲しい出来事が起こります。 レビ記8~10章は、神に近づくことの […]
2026-02-14 / 最終更新日時 : 2026-10-26 crossroads 聖書通読 45日目 レビ記5~7章:罪過のいけにえと祭司の務め レビ記は、聖なる神の前に罪ある人がどのように近づくことができるのかを教える書物です。 1〜4章では、さまざまないけにえについて学びました。 5〜7章では、罪過のいけにえや祭司の務めについてさらに詳しく語られます。 神は罪 […]
2026-02-13 / 最終更新日時 : 2026-10-26 crossroads 聖書通読 44日目 レビ記1~4章:いけにえと赦しのしくみ 幕屋が完成し、神の栄光がその場所を満たしました。 しかし一つの問題が残されています。 聖なる神が民の中に住まわれるなら、罪を持つ人間はどのようにして神に近づくことができるのでしょうか。 レビ記は、その問いに答えるための書 […]
2026-02-12 / 最終更新日時 : 2026-10-26 crossroads 聖書通読 43日目 出エジプト記39~40章:幕屋の完成と神の栄光 出エジプト記はいよいよ結びを迎えます。 神が示された設計のとおりに幕屋が完成し、ついに神の栄光がその場所を満たします。 エジプトで奴隷であった民が、今や神と共に歩む民とされました。 出エジプト記は、神の救いの目的が単に奴 […]