2026-08-02 / 最終更新日時 : 2026-08-02 crossroads メッセージ 申命記5:1-5(5:1-33)申命記4 『十戒の再提示』2026/08/02 けんたろ 申命記5:1-5(5:1-33) 5:1 モーセはイスラエルをみな呼び寄せて、彼らに言った。聞け、イスラエルよ。今日、私があなたがたの耳に語る掟と定めを。これを学び、守り行いなさい。 5:2 私たちの神、【主】はホレブで […]
2026-08-02 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 213日目 イザヤ書64~66章:悔い改めの祈り、主の裁きと回復、新しい天と新しい地 64章:主を呼び求める祈り ― 罪を認め、憐れみを求める民の叫び 64章は、 捕囚の民の深い悔い改めと、主の臨在を求める祈り として描かれます。 主よ、天を裂いて降りてください 「どうか天を裂いて降りて来てください」 山 […]
2026-08-01 / 最終更新日時 : 2026-08-01 Tomo 礼拝案内 2026年8月2日の礼拝案内 * 礼拝後、世話人会と男子会があります。 ※ 癒しのために共に祈ってきたみしぇーるさんのご主人が7月30日の午後5時30分にご逝去されました。 ご遺族の上に、主の深い慰めと支えがありますようにお祈りいたします。 […]
2026-08-01 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 212日目 イザヤ書59~63章:罪の告白、救い主の到来、主の復讐と贖い、そして新しい時代の希望 59章:罪の告白と救い主の到来 ― 主の腕が短いのではない 59章は、 イスラエルの罪の現実と、神さまの救いの介入 が対照的に描かれます。 罪が隔てる 主の手が短いのではない 主の耳が遠いのでもない 罪が神さまと民を隔て […]
2026-07-31 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 211日目 イザヤ書54~58章:回復の約束、新しい契約、真の礼拝、そして義の道への招き 54章:見捨てられた者への回復 ― 主の変わらない愛と新しい契約 53章で「苦難のしもべ」の救いが語られた後、 54章はその救いの結果としての 回復の約束 が描かれます。 不妊の女への招き 「喜び歌え、不妊の女よ」 荒れ […]
2026-07-30 / 最終更新日時 : 2026-07-21 crossroads キリスト教は初めてという人のために 信仰生活とは何ですか?──“神のいのちの流れ”として生きる お話ししてきたシリーズを、ここまでで一旦まとめて、実践的なクリスチャンとしての生き方を明らかにしておきたいと思います。 私たちの信仰生活は、どのようなものとなるのでしょう? 多くの人が「信仰生活」と聞くと、 祈り、聖書、 […]
2026-07-30 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 210日目 イザヤ書49~53章:主のしもべの使命、イスラエルの回復、そして苦難のしもべによる救い 49章:主のしもべの使命 ― 諸国の光として立てられる 49章は、 「主のしもべ」預言の第二の歌 であり、 メシアの使命がより明確に語られます。 しもべの召し 母の胎にある時から召された 口は鋭い剣のようにされ、神さまの […]
2026-07-29 / 最終更新日時 : 2026-07-21 crossroads キリスト教は初めてという人のために 宣教とは何ですか?──“神のいのちの流れ”として福音を捉え直す 「伝道」という言葉は、聖書には存在しません。 明治期に作られた日本語で、 「道を伝える」=教えを広める というニュアンスを持っています。 そのため、 知識の伝達 教義の説明 宗教勧誘 正しい道への誘導 といったイメージが […]
2026-07-29 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 209日目 第二列王記18:9–37、19章、詩篇46篇、80篇、135篇:アッシリヤの脅威と主の救い、祈りと賛美の応答 第二列王記18:9–12:北イスラエルの滅亡 ― 主に聞き従わなかった結末 ヒゼキヤの治世の中で、 北イスラエル(サマリヤ)がアッシリヤに滅ぼされる という重大な出来事が起こります。 滅亡の理由 聖書は明確に語ります。 […]
2026-07-28 / 最終更新日時 : 2026-07-21 crossroads キリスト教は初めてという人のために 教会とは何ですか?──神の永遠のご計画の中心にある“いのちの共同体” 教会とは、実は聖書の中で最も大切なテーマの一つです。 それは、神の永遠のご計画の中心にあり、 キリストの体であり、 キリストの花嫁であり、 神の国の表れでもある── 壮大な意味を持つ存在です。 しかし、多くの人は教会を誤 […]