2026-05-06 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 125日目 詩篇1~2篇、15篇、22~24篇、47篇、68篇:義の道・王の支配・救いの叫び・勝利の行進 詩篇1篇:義人の道と悪者の道 ― 詩篇全体の“扉” 詩篇1篇の背景 詩篇1篇は、詩篇全体の“序文”として置かれています。 義人の道 悪者の道 という二つの道が対比され、 「どの道を歩むか」が問われます。 メッセージ ① […]
2026-05-06 / 最終更新日時 : 2026-05-06 crossroads イベント 2026年5月10日ピクニック案内 礼拝後、猿江恩賜公園でピクニックをします。 開催日:2026年5月10日(日)時間:礼拝後、13時に現地集合 場所:猿江恩賜公園江東区住吉二丁目、毛利二丁目 集合ポイント:中央公園に時計の下 最寄り駅:都営新宿線/東京 […]
2026-05-05 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 124日目 第二サムエル記5:11~25、6章、第一歴代誌13~16章:王国の確立と神の臨在の回復 ― ダビデが築いた“礼拝中心の国” 第二サムエル記5:11~25:王国の確立とダビデの戦い ― 神が先に進まれる ① ヒラム王からの祝福 ― 国際的な承認 ツロの王ヒラムが、 ダビデのために木材・石工・大工を送り、 王宮を建てる支援をします。 ダビデは「主 […]
2026-05-04 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 123日目 詩篇106~107篇:罪の歴史と赦しの恵み、そして救いの証し ― 神の真実はとこしえに 詩篇106篇:イスラエルの罪の歴史 ― それでも神さまは憐れみ深い 詩篇106篇の背景 詩篇106篇は、 イスラエルの罪の歴史を振り返る“悔い改めの詩”です。 エジプト 荒野 カナン 士師の時代 王国の時代 歴史全体を通 […]
2026-05-03 / 最終更新日時 : 2026-05-03 crossroads メッセージ 民数記21:1-9 民数記16『仰ぎ見れば生きる』2026/05/03 けんたろ 民数記21:1-9 21:1 ネゲブに住んでいたカナン人アラドの王は、イスラエルがアタリムの道を進んで来たと聞いた。彼はイスラエルと戦い、その何人かを捕虜として捕らえた。 21:2 そこでイスラエルは【主】に誓願をして言 […]
2026-05-03 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 122日目 詩篇133篇:兄弟がともに住む美しさ ― 神の祝福が流れ下る場所 詩篇133篇の背景 ― 「都上りの歌」の中の“共同体の賛美” 都上りの歌の一篇 詩篇133篇は「都上りの歌」の一つで、 巡礼者たちがエルサレムへ向かう中で歌った詩です。 部族ごとに散らされていた民が 一つの都に集まり 一 […]
2026-05-02 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 121日目 第二サムエル記5:1~10、第一歴代誌11~12章:イスラエル統一とダビデ王国の確立 ― 神の選びと民の一致が生んだ新しい時代 第二サムエル記5:1~10:イスラエル全体がダビデを王として認める イスラエルの全部族がヘブロンに集まる サウルの死後、長い混乱を経て、 イスラエル全部族がダビデのもとに集まります。 「私たちはあなたの骨肉です。」 これ […]
2026-05-02 / 最終更新日時 : 2026-05-02 Tomo 礼拝案内 2026年5月3日の礼拝案内 ※ 礼拝後、世話人会と男子会があります。 ▷ Zoomでの礼拝配信もしています。 ▷ メッセージはYoutubeでも配信しています。 ・━・━・━・━・━・━・━・━・ 2026年4月25日(日) 【礼拝 […]
2026-05-01 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 120日目 詩篇102~104篇:嘆きから回復へ、そして創造の賛美へ ― 神さまの変わらぬ真実 詩篇102篇:苦しむ者の祈り ― 個人の嘆きと、シオンの回復の希望 詩篇102篇の背景 表題にはこうあります。 「苦しむ者が気落ちして、主の前に自分の嘆きを注ぎ出す時の祈り」 個人の深い苦しみが語られますが、 途中から […]
2026-04-30 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 119日目 第一歴代誌7~10章:北イスラエルの部族、サウル家の系図、そして“なぜサウルは倒れたのか” 7章:北イスラエルの部族の系図 ― “失われた部族”の記憶をつなぐ 7章の特徴 7章は、 北イスラエルの主要部族(イッサカル・ベニヤミン・ナフタリ・マナセ・エフライム・アシェル) の系図がまとめられています。 捕囚後の民 […]