2026-11-03 / 最終更新日時 : 2026-11-02 crossroads コラム 人の期待に生きる人生から、神の前に立つ人生へ 「人にどう思われるだろう。」 「嫌われたくない。」 「期待を裏切ってはいけない。」 「もっと認められたい。」 多くの人は、このような思いを抱えながら生きています。 頼まれると断れない。 本当は疲れているのに無理をしてしま […]
2026-11-03 / 最終更新日時 : 2026-04-30 crossroads 聖書通読 306日目 ルカ18:15〜43、ルカ19章:子どものような信頼、富と救い、王の到来、そして神さまの訪れに応える心 子どもを祝福するイエス(ルカ18:15-17) 弟子たちの誤解 人々が赤ん坊を連れて来ると、弟子たちは叱る → 子どもを「イエスの働きの妨げ」と見ていた イエスの応答 イエスは言う 「子どもたちをわたしのところに来させな […]
2026-11-02 / 最終更新日時 : 2026-04-30 crossroads 聖書通読 305日目 マタイ20~21章:神の国の報い、仕える王、そして真の実を求める神さま ぶどう園の労働者のたとえ(マタイ20:1-16) 主人の思い 主人は早朝・9時・12時・3時・5時に労働者を雇う 夕方、全員に同じ賃金(1デナリ) を支払う 不満と主人の答え 早朝から働いた者は不満を言う 主人は言う 「 […]
2026-11-01 / 最終更新日時 : 2026-11-01 crossroads メッセージ 申命記29:10-15(29:1-30:20)申命記14 『立ち返る者を迎えられる神』2026/10/38 けんたろ 申命記26:1-11(26:1-28:68) 26:1 あなたの神、【主】が相続地としてあなたに与えようとしておられる地に入って行き、それを占領し、そこに住むようになったときは、 26:2 あなたの神、【主】が与えようと […]
2026-11-01 / 最終更新日時 : 2026-04-30 crossroads 聖書通読 304日目 マタイ19章、マルコ10章:結婚と離婚、子どもの祝福、富と弟子の道、そして仕える者の姿 離婚についての教え(マタイ19:1-12・マルコ10:1-12) パリサイ人の質問 パリサイ人がイエスを試そうとして尋ねる 「どんな理由でも離婚してよいのか」 創造の秩序に立ち返るイエス イエスは創世記を引用し、 「二人 […]
2026-10-31 / 最終更新日時 : 2026-10-31 Tomo 礼拝案内 2026年11月1日の礼拝案内 ※ 礼拝後世話人会と男子会があります。 ※ ベーテルのバザーがありますので、行きたい方はお知らせください。 ※ 会堂ではひらめさんのバザーも始まっています。 購入は現金またはPayPay(推奨)でお支払いが可能です […]
2026-10-31 / 最終更新日時 : 2026-04-30 crossroads 聖書通読 303日目 ルカ17:11-37、ルカ18:1-14:感謝と信仰、神の国の到来、祈りの姿勢、へりくだりの心 十人のらい病人の癒し(ルカ17:11-19) ― 感謝をもって戻る者 イエスとの出会い イエスがサマリヤとガリラヤの境を通られる 十人のらい病人が遠くから叫ぶ 「イエスさま、あわれんでください」 癒しのプロセス イエスは […]
2026-10-30 / 最終更新日時 : 2026-04-30 crossroads 聖書通読 302日目 ヨハネ11章:ラザロの死と復活 ― イエスは「よみがえりといのち」 ラザロの病とイエスの宣言(ヨハネ11:1-16) 病の知らせ ベタニアのマルタとマリアの兄弟 ラザロが病気 になる 姉妹はイエスに使いを送り、 「あなたの愛しておられる者が病気です」 と伝える イエスの応答 イエスは言う […]
2026-10-29 / 最終更新日時 : 2026-04-30 crossroads 聖書通読 301日目 ルカ16章、ルカ17:1-10:富の用い方、永遠の視点、赦しと信仰、そして仕える者の姿勢 不正な管理人のたとえ(ルカ16:1-13) ― この世の富を永遠のために用いる 管理人の知恵 主人の財産を浪費した管理人は解雇されそうになる 彼は将来のために、 主人の負債者たちの借金を減らしてあげる 主人はその「抜け目 […]
2026-10-28 / 最終更新日時 : 2026-10-03 crossroads 聖書通読 300日目 ルカ14~15章:招きに応える心、弟子の代償、そして失われた者を探し出す神さまの愛 安息日の癒しと席を選ぶ心(ルカ14:1-14) 安息日の癒し ― 形式より憐れみ イエスはパリサイ人の家で食事をされる そこに むくみのある人 がいた イエスは問う 「安息日に癒すことは律法にかなっているか」 彼らは沈黙 […]