2026-04-18 / 最終更新日時 : 2026-03-29 crossroads 聖書通読 107日目 第一サムエル記25~27章:怒りを治める知恵、主にゆだねる信仰、そして逃亡者の現実 25章:ナバルとアビガイル ― 怒りを止める“知恵の言葉” ナバルの愚かさとダビデの怒り ダビデは荒野でナバルの羊飼いたちを守っていました。 そのため、祭りの日に礼として食料を求めます。 しかしナバルはこう言います。 「 […]
2026-04-18 / 最終更新日時 : 2026-04-18 Tomo 礼拝案内 2026年4月19日の礼拝案内 ※ 礼拝後、信徒総会があります。 12時半から始めてなるべく早く終わりますので、おにぎりなど簡単に食べられるものをご持参ください。 ▷ Zoomでの礼拝配信もしています。 ▷ メッセージはYoutubeでも […]
2026-04-17 / 最終更新日時 : 2026-03-29 crossroads 聖書通読 106日目 詩篇5篇、120篇、140〜142篇:逃亡者ダビデの祈りと叫び ― サムエル記の物語と響き合う詩篇 詩篇56篇:ガテで捕らえられた時 ― 恐れの中で「私は神に信頼する」 詩篇56篇の背景 表題にはこうあります。 「ダビデがガテでペリシテ人に捕らえられた時」 これは 第一サムエル記21章 の出来事です。 サウルから逃亡 […]
2026-04-16 / 最終更新日時 : 2026-03-28 crossroads 聖書通読 105日目 詩篇7篇、27篇、31篇、34篇、52篇:逃亡者ダビデの祈りと信頼 ― サムエル記の物語と響き合う詩篇 詩篇7篇:不当な非難の中での訴え ― サウルの家臣クシュに追われた時 詩篇7篇の背景 表題にはこうあります。 「ベニヤミン人クシュについて、ダビデが主にささげた歌」 “クシュ”が誰かは明確ではありませんが、 多くの学者は […]
2026-04-15 / 最終更新日時 : 2026-03-28 crossroads 聖書通読 104日目 第一サムエル記21~24章:逃亡者ダビデと、主にゆだねる者の姿 21章:ノブとガテ ― 逃亡の始まりと、弱さの中の神さまの守り ノブの祭司アヒメレクのもとへ サウルから逃げるダビデは、 ノブの祭司アヒメレクのもとへ向かいます。 ダビデは事情を隠し、急ぎの任務だと説明 アヒメレクは聖別 […]
2026-04-14 / 最終更新日時 : 2026-03-28 crossroads 聖書通読 103日目 第一サムエル記18~20章、詩篇11・59篇:追われるダビデと、逃亡の中で生まれた信頼の歌 第一サムエル記18章:ダビデの成功とサウルの嫉妬 ― “主がともにおられる者”への反応 ダビデの成功と民の賛美 ゴリアテを倒した後、ダビデは民の人気を集めます。 サウルの家に迎えられる 軍の指揮官として成功 民も家来も彼 […]
2026-04-13 / 最終更新日時 : 2026-03-28 crossroads 聖書通読 102日目 第一サムエル記15~17章:サウルの不従順とダビデの召命 ― 神さまの心にかなう者とは 15章:サウルの決定的な不従順 ― “聞き従うことは、いけにえにまさる” アマレクへの裁きの命令 神さまはサウルに、 アマレク人を完全に滅ぼすよう命じられます。 アマレクは出エジプトの時、イスラエルを卑怯に襲った民族 神 […]
2026-04-12 / 最終更新日時 : 2026-04-12 crossroads メッセージ マタイ5:1~12「山上の八福―御心を求め、主と共に、御心を行うー」 2026/04/12 小西孝蔵 (初めに)朝ドラ「風、薫る」をご覧になってますか?このドラマは、明治初期の黒羽藩の武士の娘で植村正久牧師により洗礼を受けた「大関和」と、同じ看護学校で学んだ「鈴木雅」の二人が盟友として神の愛、隣人愛に燃え、看護の道を歩ん […]
2026-04-12 / 最終更新日時 : 2026-03-28 crossroads 聖書通読 101日目 第一サムエル記13~14章:サウルの不従順とヨナタンの信仰 ― 王としての姿勢が問われる時 13章:サウルの不従順 ― “待てなかった王”の失敗 13章は、 サウルの王としての本質が初めて試される場面です。 ィリスティ人の脅威 サウルは兵を集めるが、フィリスティ人の軍勢は圧倒的 イスラエルの兵士たちは恐れ、隠れ […]
2026-04-11 / 最終更新日時 : 2026-04-11 Tomo 礼拝案内 2026年4月12日の礼拝案内 ※ 世話人会と男子会があります。 ※ 来週4月19日に信徒総会があります。 ▷ Zoomでの礼拝配信もしています。 ▷ メッセージはYoutubeでも配信しています。 ☆ 『異教まみれのキリスト教?』『ゼロから始め […]