2026-05-30 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 149日目 第一列王記1~2章、詩篇37篇、71篇、94篇:王位継承の緊張、老年の祈り、悪者と正しい者の行く末、神の正義 第一列王記1章:アドニヤの反乱とソロモンの即位 あらすじ ダビデが老い、体力が衰えた頃、 アドニヤ(アブサロムの弟)が自らを王にしようと動きます。 戦車と兵を集める 有力者の一部が彼に味方する しかしナタンとバテ・シェバ […]
2026-05-30 / 最終更新日時 : 2026-05-30 Tomo 礼拝案内 2026年5月31日の礼拝案内 ※ 聖書をスモールグループで分かち合い、メッセージはありません。 ※ 聖餐式と愛餐会があります。 ・ Zoom参加の皆さんは、パンとぶどうジュースの用意を ・ 会堂で参加の皆さんは、食事の持ち寄りをお願いします。 […]
2026-05-29 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 148日目 詩篇111〜118篇:主の御業、恵み、真実、感謝、そしてとこしえの慈しみ 詩篇111篇:主の御業をほめたたえる ― 恵みと真実に満ちた神 背景 詩篇111篇は、 主の御業の偉大さと、御言葉の確かさを賛美する詩です。 主の御業は偉大 「主の御業は偉大である。」 神の働きは、 探り求める者に深い喜 […]
2026-05-28 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 147日目 第一歴代誌26〜29章、詩篇127篇:神殿奉仕の組織、献げ物と王位継承、そして主が建てる家 第一歴代誌26章:門衛・宝物庫・行政の務め ― 神殿と王国を支える多様な奉仕 門衛の任命 ダビデは、 神殿の門を守る者たち(門衛)を任命します。 東西南北の門 くじによる公平な分担 家系ごとの役割 門衛は単なる警備ではな […]
2026-05-27 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 146日目 詩篇131篇、138〜139篇、143〜145篇:静まる魂、感謝、神の全知、助けを求める祈り、王なる主の恵み 詩篇131篇:静まる魂 ― 母に抱かれた子どものように 背景 短い詩ですが、 信仰の成熟した姿を最も美しく表す詩篇の一つです。 高ぶりを捨てる 「私は高ぶった心を持たず、驕った目を持ちません。」 信仰の成熟は、 へりくだ […]
2026-05-26 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 145日目 第一歴代誌23〜25章:神殿礼拝の組織化 ― レビ人の務め、祭司の分担、賛美と預言の奉仕 第一歴代誌23章:レビ人の務め ― 神殿礼拝を支える奉仕の土台 ダビデ、レビ人を数える ダビデは晩年、 神殿礼拝を整えるためにレビ人を組織化します。 対象は30歳以上のレビ人でしたが、 後に20歳以上へと引き下げられます […]
2026-05-25 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 144日目 詩篇108〜110篇:賛美と勝利の確信、神の王権、そしてメシアの支配 詩篇108篇:賛美と勝利の確信 ― 神の真実に立つ戦いの歌 背景 詩篇108篇は、 詩篇57篇と60篇の一部を組み合わせた再編集の詩です。 ダビデが、 神の真実に立って戦いに向かう姿が描かれます。 心を定めて賛美する 「 […]
2026-05-24 / 最終更新日時 : 2026-05-24 crossroads メッセージ 民数記25:1-5(25:1-18) 民数記18『心はどこを向いているのか』2026/05/24 けんたろ 民数記25:1-5(25:1-18) 25:1 イスラエルはシティムにとどまっていたが、民はモアブの娘たちと淫らなことをし始めた。 25:2 その娘たちが、自分たちの神々のいけにえの食事に民を招くと、民は食し、娘たちの神 […]
2026-05-24 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 143日目 第二サムエル記24章・第一歴代誌21〜22章・詩篇30篇:罪と悔い改め、神のあわれみ、そして神殿建設の準備 第二サムエル記24章:人口調査の罪 ― ダビデの心に起こった高ぶりと悔い改め 人口調査の背景 ダビデはヨアブに命じて、 イスラエルの人口調査を行わせます。 表面的には軍事力の把握ですが、 聖書はこれを 罪 と描きます。 […]
2026-05-23 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 142日目 詩篇95篇、97〜99篇:礼拝への招き、主の王権、義と正義の統治 詩篇95篇:礼拝への招き ― 主は私たちの神、私たちはその民 背景 詩篇95篇は、 礼拝への招きと、心をかたくなにしないようにという警告が並ぶ詩です。 前半は賛美、後半は警告という構造が特徴的です。 喜びの賛美で主の前に […]