2026-05-03 / 最終更新日時 : 2026-05-03 crossroads メッセージ 民数記21:1-9 民数記16『仰ぎ見れば生きる』2026/05/03 けんたろ 民数記21:1-9 21:1 ネゲブに住んでいたカナン人アラドの王は、イスラエルがアタリムの道を進んで来たと聞いた。彼はイスラエルと戦い、その何人かを捕虜として捕らえた。 21:2 そこでイスラエルは【主】に誓願をして言 […]
2026-05-03 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 122日目 詩篇133篇:兄弟がともに住む美しさ ― 神の祝福が流れ下る場所 詩篇133篇の背景 ― 「都上りの歌」の中の“共同体の賛美” 都上りの歌の一篇 詩篇133篇は「都上りの歌」の一つで、 巡礼者たちがエルサレムへ向かう中で歌った詩です。 部族ごとに散らされていた民が 一つの都に集まり 一 […]
2026-05-02 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 121日目 第二サムエル記5:1~10、第一歴代誌11~12章:イスラエル統一とダビデ王国の確立 ― 神の選びと民の一致が生んだ新しい時代 第二サムエル記5:1~10:イスラエル全体がダビデを王として認める イスラエルの全部族がヘブロンに集まる サウルの死後、長い混乱を経て、 イスラエル全部族がダビデのもとに集まります。 「私たちはあなたの骨肉です。」 これ […]
2026-05-02 / 最終更新日時 : 2026-05-02 Tomo 礼拝案内 2026年5月3日の礼拝案内 ※ 礼拝後、世話人会と男子会があります。 ▷ Zoomでの礼拝配信もしています。 ▷ メッセージはYoutubeでも配信しています。 ・━・━・━・━・━・━・━・━・ 2026年4月25日(日) 【礼拝 […]
2026-05-01 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 120日目 詩篇102~104篇:嘆きから回復へ、そして創造の賛美へ ― 神さまの変わらぬ真実 詩篇102篇:苦しむ者の祈り ― 個人の嘆きと、シオンの回復の希望 詩篇102篇の背景 表題にはこうあります。 「苦しむ者が気落ちして、主の前に自分の嘆きを注ぎ出す時の祈り」 個人の深い苦しみが語られますが、 途中から […]
2026-04-30 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 119日目 第一歴代誌7~10章:北イスラエルの部族、サウル家の系図、そして“なぜサウルは倒れたのか” 7章:北イスラエルの部族の系図 ― “失われた部族”の記憶をつなぐ 7章の特徴 7章は、 北イスラエルの主要部族(イッサカル・ベニヤミン・ナフタリ・マナセ・エフライム・アシェル) の系図がまとめられています。 捕囚後の民 […]
2026-04-29 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 118日目 詩篇81、88、92~93篇:喜びの礼拝、深い闇の祈り、そして永遠の王なる神 詩篇81篇:神の招きと民への呼びかけ ― 喜びの礼拝と悔い改め 詩篇81篇の背景 「アサフの詩」で、 祭りの日の礼拝を背景にしています。 ラッパを吹き鳴らす 神の救いを思い起こす しかし民は神に聞き従わなかった 喜びと警 […]
2026-04-28 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 117日目 第一歴代誌6章:レビ族の系図と祭司職の歴史 ― 礼拝の中心は決して失われない 第一歴代誌6章の全体像 ― レビ族の三つの家系が中心 6章の構造 第一歴代誌6章は、レビ族の三つの家系を中心に構成されています。 ゲルション族(礼拝補助・幕屋の管理) ケハテ族(祭具の管理・祭司家系を含む) メラリ族(幕 […]
2026-04-27 / 最終更新日時 : 2026-04-28 crossroads 聖書通読 116日目 詩篇73、77~78篇:悪者の繁栄への葛藤、沈黙の中での信頼、歴史を通して示される神の真実 詩篇73篇:悪者の繁栄と義人の苦しみ ― 聖所で開かれた視点 詩篇73篇の背景 詩篇73篇はアサフの詩で、 「なぜ悪者が栄えるのか」という信仰者の最大の葛藤を扱います。 悪者は繁栄している 義人は苦しんでいる 神さまは公 […]
2026-04-26 / 最終更新日時 : 2026-04-26 crossroads メッセージ 民数記20:1-13 民数記14 『メリバの水事件』2026/04/26 けんたろ 民数記20:1-13 20:1 イスラエルの全会衆は、第一の月にツィンの荒野に入った。民はカデシュにとどまった。ミリアムはそこで死んで葬られた。 20:2 そこには、会衆のための水がなかった。彼らは集まってモーセとアロン […]