2026-06-28 / 最終更新日時 : 2026-06-28 crossroads メッセージ 民数記31:1-12(31:1-32:42) 民数記21 『外側の戦い・内側の戦い』 2026/06/28 けんたろ 民数記31:1-12(31:1-32:42) 31:1 【主】はモーセに告げられた。 31:2 「あなたは、イスラエルの子らのために、ミディアン人に復讐を果たせ。その後で、あなたは自分の民に加えられる。」 31:3 そこ […]
2026-06-28 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 178日目 第一列王記17~19章:エリヤの召命、神さまの力の顕現、絶望の中で語られる静かなみ声 第一列王記17章:エリヤの登場 ― 乾きの時代に現れる神の人 アハブ王とイゼベルの時代、北イスラエルはバアル礼拝に深く染まり、 霊的な暗闇が国を覆っていました。 その中で突然、ティシュベ人エリヤが登場します。 乾きの宣言 […]
2026-06-27 / 最終更新日時 : 2026-06-27 Tomo 礼拝案内 2026年6月28日の礼拝案内 地震や台風の影響は大丈夫ですか? 明日は予定通り会堂で礼拝会を行いますが、無理せずZoomをご利用くださいね。 * 聖餐式と愛餐会があります。 Zoomで参加の方はパンとぶどうジュースを、会堂に来られる方は皆で分 […]
2026-06-27 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 177日目 第一列王記15:25–34、16章、第二歴代誌17章:悪王たちの連鎖と、ヨシャファテの信仰による回復 第一列王記15:25–34、16章:北イスラエルの悪王たち ― 罪の連鎖が国を弱らせる これらの章では、北王国イスラエルにおける王たちの交代が、 暴力・陰謀・偶像礼拝 によって繰り返される様子が描かれます。 南ユダとは対 […]
2026-06-26 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 176日目 第一列王記15:1~24、第二歴代誌13~16章:南北の王たちの歩み、主に頼る者と頼らない者の結末 第二歴代誌13章:アビヤの戦い ― 弱さの中で主に叫ぶ者を助ける神さま レハブアムの子アビヤが王となると、 北王国イスラエルのヤロブアムとの間に大きな戦いが起こります。 軍事力の差 ユダ軍40万に対し、イスラエル軍は80 […]
2026-06-25 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 175日目 第二歴代誌10~12章:分裂する王国、主のことばへの応答、へりくだりによる回復 第二歴代誌10章:レハブアムの決断 ― 愚かさが国を二つに裂く ソロモンの死後、レハブアムが王位を継ぐと、 北の部族は「父ソロモンの重い労役を軽くしてほしい」と願い出ます。 年長者の助言 年長者たちは、 「今日、彼らに優 […]
2026-06-24 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 174日目 第一列王記12~14章:分裂する王国、偶像礼拝の誘惑、主のことばに従う者と背く者 第一列王記12章:王国の分裂 ― レハブアムの愚かさとヤロブアムの台頭 ソロモンの死後、王位を継いだレハブアムは、 北の部族から「重い労役を軽くしてほしい」と求められます。 年長者の助言 年長者たちは、 「今日、彼らに優 […]
2026-06-23 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 173日目 箴言30~31章:へりくだりの知恵、日常に宿る敬虔、力と品格を備えた女性 箴言30章:アグルのことば ― 人の限界を知るへりくだりの知恵 30章は、ソロモンではなく「アグル」という人物の言葉として紹介されます。 ここでは、人間の限界を認めるへりくだり が知恵の中心として語られます。 知恵への飢 […]
2026-06-22 / 最終更新日時 : 2026-04-29 crossroads 聖書通読 172日目 第一列王記10~11章、第二歴代誌9章:ソロモンの栄光と衰退、知恵の頂点と心のゆるみ 第一列王記10章・第二歴代誌9章:シェバの女王の訪問 ― ソロモンの知恵と栄光が頂点に達する ソロモンの知恵と繁栄は周辺諸国にまで広まり、 ついに南方のシェバ(シバ)の女王が、 難問を携えてエルサレムを訪れます。 女王の […]
2026-06-21 / 最終更新日時 : 2026-06-21 crossroads メッセージ 民数記27:1-5(27:1-30:16) 民数記20『約束の地に入る前に』2026/06/21 けんたろ 民数記27:1-5(27:1-30:16) 27:1 さて、ヨセフの子マナセの一族のツェロフハデの娘たちが進み出た。ツェロフハデはヘフェルの子、ヘフェルはギルアデの子、ギルアデはマキルの子、マキルはマナセの子であり、その […]