2026-10-17 / 最終更新日時 : 2026-10-17 Tomo 礼拝案内 2026年10月18日の礼拝案内 ※ 今日から始まる江東区民まつりにクロスロード・インターナショナル教会のメンバーも出演♪ ▶︎10月17日(土) ・10:00頃~ 東京ハートフルゴスペルクワイヤ ・11:00~ Ohana Lani(ゴ […]
2026-10-17 / 最終更新日時 : 2026-10-01 crossroads 聖書通読 289日目 マタイ9〜10章:憐れみ深い救い主と、派遣される弟子たち ― 権威・使命・迫害・報い マタイ9章 9章1〜8節:中風の人の癒し ― 罪を赦す権威 イエスは中風の人を見て、まず 「あなたの罪は赦された」 と宣言 宗教指導者は「神への冒涜だ」と心で批判 イエスは、罪を赦す権威を示すために彼を癒す 人々は驚き、 […]
2026-10-16 / 最終更新日時 : 2026-10-01 crossroads 聖書通読 288日目 マタイ8:14–34、マルコ4~5章:癒しと解放、嵐を静める主、そして信仰による勝利 マタイ8:14–17:ペテロのしゅうとめの癒し ― イエスは弱さを負われる方 イエスがペテロの家に入ると、 しゅうとめが熱病で苦しんでいた イエスが手を触れると、熱は引き、彼女はすぐに仕える 夕方、多くの病人・悪霊につか […]
2026-10-15 / 最終更新日時 : 2026-10-01 crossroads 聖書通読 287日目 マタイ13章、ルカ8章:御国の奥義を語るたとえ、聞く心、そして実を結ぶ信仰 種まきのたとえ(マタイ13:1-23・ルカ8:4-15) ― 御言葉が落ちる四つの地 イエスは舟に乗り、群衆に向かって語られた 種=神さまのことば 土地=人の心の状態 ① 道ばた 鳥が来て食べてしまう 聞いても心に入らず […]
2026-10-14 / 最終更新日時 : 2026-10-01 crossroads 聖書通読 286日目 マタイ12:22-50:悪霊追放、聖霊への冒涜、良い実と悪い実、そして真の家族 マタイ12:22~24節:悪霊に取りつかれた人の癒し ― しかし宗教指導者はつまずく イエスは、 盲目で口のきけない悪霊につかれた人 を癒される 彼は見えるようになり、話せるようになる 群衆は驚き、 「この方がダビデの子 […]
2026-10-13 / 最終更新日時 : 2026-10-11 crossroads コラム なぜ神は悪人をすぐ罰しないのか? 聖書が語る裁きと愛の真実 聖書の裁きと愛をどう理解すればよいのか 「もし神さまがいるなら、なぜ悪い人をすぐに罰しないのでしょう?」 このような質問を受けたことがあります。 ニュースを見れば、理不尽な事件や戦争、不正や搾取が後を絶ちません。 そのた […]
2026-10-13 / 最終更新日時 : 2026-10-01 crossroads 聖書通読 285日目 マタイ11章:悔い改めへの招き、真のメシアの証し、そして「疲れた者への招き」 1~6節:バプテスマのヨハネの問い ― 「来るべき方はあなたですか」 イエスは12弟子を派遣した後、 自らも町々で教え、宣教を続けられた 牢にいたバプテスマのヨハネは、 弟子たちをイエスのもとに遣わし尋ねる 「来るべき方 […]
2026-10-12 / 最終更新日時 : 2026-10-01 crossroads 聖書通読 284日目 マタイ8:1-13、ルカ7章:権威ある癒し、信仰の応答、そして神さまのあわれみ マタイ8:1-4:重い皮膚病の人の癒し ― 「わたしは願う。きよくなれ」 イエスが山から下りると、大勢の群衆がついてきた その中で、重い皮膚病の人 がひれ伏し、願う 「お心一つで、私をきよくすることがおできになります」 […]
2026-10-11 / 最終更新日時 : 2026-10-11 crossroads メッセージ マタイ5:31-48 『「天の父のごとく完全なものとなりなさい」-神の義と愛によるいのちの道ー』2026/10/11 小西孝蔵 (初めに) ・ボンヘッファーの映画観賞会を教会で開いて、多くの参加者と共に、映画に描かれたボンヘッファーの信仰と行動感動を新たにした。特に、山上の垂訓で終わる処刑台の場面は感動的。彼は、8福の後半を唱えつつ、死を迎える。 […]
2026-10-11 / 最終更新日時 : 2026-10-01 crossroads 聖書通読 283日目 マタイ5~7章:天の御国の価値観 ― 心から始まる義、愛、祈り、そして実践 5章:幸いと律法の成就 ― 天の御国の価値観が示される 幸い(八福) イエスは山に登り、弟子たちに語り始める 「幸い」は、 神さまの祝福の中にある状態 を示す 特徴的なのは、 貧しい者 嘆く者 柔和な者 義に飢え渇く者 […]