教会で用いられる言葉は、教派や歩んできた背景によって意味が異なることが少なくありません。

また、日常の日本語とは違う意味で使われる語も多く、聖書を読む際に混乱を招くことがあります。

そこで、この用語集では、キリスト教の伝統的な使い方ではなく、聖書そのものを基準にして主要な用語を改めて定義しました。

他の教会で学ばれた内容と異なる点があるかもしれませんが、皆さんが聖書をより深く理解するための助けとなれば幸いです。

あ行

愛(あい)

証し(あかし)

贖い(あがない)

栄光(えいこう)

永遠のいのち(えいえんのいのち)

応答(おうとう)

か行

神(かみ)

神の国・天の御国(かみのくに・てんのみくに)

義(ぎ)

奇跡(きせき)

聖さ(きよさ)

教会(きょうかい)

キリスト・メシヤ

悔い改め(くいあらため)

契約(けいやく)

献金(けんきん)

さ行

裁き(さばき)

三位一体(さんみいったい)

従順(じゅうじゅん)

祝福(しゅくふく)

召命(しょうめい)

信仰(しんこう)

新生(しんせい)

救い(すくい)

聖餐・主の晩餐(せいさん・しゅのばんさん)

成長(せいちょう)

聖霊(せいれい)

聖霊の満たし(せいれいのみたし)

た行

賜物(たまもの)

罪(つみ)

ディボーション

弟子(でし)

天国と地獄(死後の世界)

な行

妬む神(ねたむかみ)

は行

平安(へいあん)

奉仕(ほうし)

ま行

交わり(まじわり)

導き(みちびき)

御心(みこころ)

恵み(めぐみ)

召し(めし)

メシヤ=キリスト

や行

委ねる(ゆだねる)

預言(よげん)

ら行

律法(りっぽう)

霊(れい)

礼拝(れいはい)

わ行