2026-02-21 / 最終更新日時 : 2026-03-23 crossroads 聖書通読 51日目 レビ記22~23章:祭司の務めと主の祭り この2章は、神さまに仕える者の姿勢と、神さまが定めたリズムで生きる民の生活がテーマです。 22章|祭司の務め ― 聖さを守る者としての姿勢 22章では、祭司がどのように「聖さ」を保ちながら奉仕すべきかが示されます。 祭司 […]
2026-02-20 / 最終更新日時 : 2026-03-23 crossroads 聖書通読 50日目 レビ記19~21章:聖なる民としての生活規範と祭司の聖さ この3章は、レビ記全体の中でも特に「聖さとは何か」を生活レベルと祭司レベルの両面から示す重要な箇所です。 19章|聖なる民としての日常生活 ― 愛と正義の実践 19章は、レビ記の中でも最も有名な章の一つで、 「聖さ」を日 […]
2026-02-19 / 最終更新日時 : 2026-03-23 crossroads 聖書通読 49日目 レビ記16~18章:贖いの日と聖なる生活への招き この3章はレビ記の中でも特に重要で、神さまが民のただ中に住むための“核心”が語られます。 16章|贖いの日(ヨム・キプル) ― 罪を一掃し、神さまとの関係を回復する日 レビ記の中心に位置する章であり、 イスラエル全体の罪 […]
2026-02-18 / 最終更新日時 : 2026-03-23 crossroads 聖書通読 48日目 レビ記14~15章:清いものと汚れたもの② 回復と日常の清さ 14章|ツァラアトからの回復 ― 清めの儀式と再び共同体へ 13章で「汚れている」とされた人が、 癒されたあとにどうやって共同体に戻るか――それが14章です。 清めの儀式(人の場合) 小鳥2羽を用いた象徴的な儀式 1羽は […]
2026-02-16 / 最終更新日時 : 2026-03-23 crossroads 聖書通読 47日目 レビ記11~13章:清いものと汚れたもの① 食べ物と皮膚の病 11章|食べ物の規定 ― 神の民としての区別 何を食べてよいか/いけないかが示されます。 陸の動物:ひづめが割れ、反芻するものだけ(牛・羊など) 水の生き物:ヒレとウロコのあるものだけ 鳥:猛禽類など一部は […]
2026-02-15 / 最終更新日時 : 2026-02-15 crossroads メッセージ マタイに4:1-11「荒野の試み」-サタンと死に打ち勝つキリスト、神の愛 2026/2/15 小西孝蔵 ・じゅんさんが、天に召されたお知らせを受け、なぜ、こんなに早くに、ご本人も無念な気持ちもあったかと思います。でも、痛みや苦しみから解放されて主の御許に引き寄せられたと信じます。そして、主に在ってご家族の慰めと平安をお祈り […]
2026-02-15 / 最終更新日時 : 2026-04-09 crossroads 聖書通読 46日目 レビ記8~10章:祭司の任職とナダブとアビフの事件 8章|アロンとその子らの任職 ― 神さまに仕える者として整えられる モーセは神さまの命じられたとおりに、 アロンとその子らを祭司として任職する儀式を行います。 任職の流れ 洗盤で体を洗う 祭司の衣を着せる […]
2026-02-14 / 最終更新日時 : 2026-02-14 Tomo 礼拝案内 2026年2月15日の礼拝案内 ※ 先日2月13日、じゅんさんの葬儀を浦安市斎場にて執り行いました。 100名近くの方が来てじゅんさんとのお別れを惜しむときを過ごしました。 参加してくださった皆さま、香典を送ってくださった皆さま、またお祈りして […]
2026-02-14 / 最終更新日時 : 2026-03-27 crossroads 聖書通読 45日目 レビ記5~7章:罪過のいけにえと祭司の務め 5章|罪過のいけにえ ― 人との関係を壊した罪の償い レビ記4章では「神さまに対する罪」が扱われましたが、 5章では 人との関係を壊した罪 がテーマになります。 罪過のいけにえ(アシャム)の特徴 知らずに罪 […]
2026-02-13 / 最終更新日時 : 2026-03-27 crossroads 聖書通読 44日目 レビ記1~4章:いけにえと赦しのしくみ 1章|全焼のいけにえ ― 神さまへの全き献身 全焼のいけにえ(オラ)は、動物をすべて焼き尽くす献げ物です。 その象徴は「全身全霊を神さまにささげる」という姿勢。 牛・羊・山羊・鳥など、状況に応じて選べる い […]