2026-03-22 / 最終更新日時 : 2026-03-22 crossroads メッセージ 民数記16:1-11(民数記16:1-50) 民数記12『コラの反乱と裁き』2026/03/22 けんたろ 民数記16:1-11(民数記16:1-50) 16:1 レビの子であるケハテの子イツハルの子コラは、ルベンの子孫であるエリアブの子ダタンとアビラム、およびペレテの子オンと共謀して、 16:2 モーセに立ち向かった。イスラ […]
2026-03-22 / 最終更新日時 : 2026-03-25 crossroads 聖書通読 80日目 申命記30~31章:いのちを選ぶ・契約を継承する ― 新しい時代への神さまの招き 申命記30~31章は、申命記全体のクライマックスの一つであり、「選択」「回復」「契約の継承」「指導者の交代」という大きなテーマが重なり合う非常に重要な区間です。 モーセは、約束の地に入る直前の民に向けて、最後の強い呼びか […]
2026-03-21 / 最終更新日時 : 2026-03-21 Tomo 礼拝案内 2026年3月22日の礼拝案内 ※ 3月29日は愛餐会がありません。 ※ 4月5日は復活祭、4月19日に信徒総会があります。 ☆ 『ゼロから始める教会の再構築』のお求めはコチラから。 会堂で購入すると税抜き+送料なしで購入していただけるのでお得です […]
2026-03-21 / 最終更新日時 : 2026-03-25 crossroads 聖書通読 79日目 申命記28~29章:祝福と呪い、そして契約の更新 ― 神さまの民として歩む道の選択 申命記28~29章は、申命記全体の中でも最も重く、最も壮大な契約の中心部です。 ここでは、神さまがイスラエルに与える祝福と呪いが詳細に語られ、さらに29章では契約の更新が宣言されます。 28章:祝福と呪い ― 神さまの言 […]
2026-03-20 / 最終更新日時 : 2026-03-25 crossroads 聖書通読 78日目 申命記24~27章:弱い者を守る社会と契約の更新 ― 神さまの民としての実践的な歩み 申命記24~27章は、「弱い者を守る社会」「家庭と労働の倫理」「契約の更新」「祝福と呪いの宣言」という、申命記の中でも特に“実践的な信仰”が凝縮された区間です。 モーセは、約束の地での生活が“神さまの民としての品格”を保 […]
2026-03-19 / 最終更新日時 : 2026-03-25 crossroads 聖書通読 77日目 申命記21~23章:共同体の正義と聖さ ― 神さまの民としての生活の細部 申命記21~23章は、「共同体の中での正義」「家庭・社会の秩序」「神さまの臨在にふさわしい生活」というテーマが濃く語られる区間です。 モーセは、約束の地での生活が“神さまの民としての品格”を保つために、非常に具体的な指針 […]
2026-03-18 / 最終更新日時 : 2026-03-25 crossroads 聖書通読 76日目 申命記17~20章:正義・礼拝・指導者・戦い ― 神さまの民としての秩序を築く 申命記17~20章は、イスラエルが約束の地でどのように“正義・礼拝・共同体・戦い”を形づけるべきかを語る非常に重要な区間です。 モーセは、神さまの民としての秩序と心の姿勢を、具体的な制度とともに示していきます。 17章: […]
2026-03-17 / 最終更新日時 : 2026-03-25 crossroads 聖書通読 75日目 申命記14~16章:聖なる生活・神さま中心の時間・喜びの礼拝 申命記14~16章は、「聖なる民としての生活」「神さま中心の時間」「喜びの礼拝」という、申命記の実践的な核心が詰まった区間です。 モーセは、新しい世代に向けて「どう生きるべきか」を非常に具体的に語ります。 14章:聖なる […]
2026-03-16 / 最終更新日時 : 2026-03-25 crossroads 聖書通読 74日目 申命記11~13章:愛による従順と信仰の純粋さ ― 祝福か呪いかを選ぶ民として 申命記11~13章は、「愛による従順」「祝福と呪いの選択」「信仰の純粋さを守る戦い」という、申命記全体の中心テーマが一気に展開する重要な区間です。 11章:愛による従順 ― 祝福と呪いの選択 神さまの愛と力を“見てきた世 […]
2026-03-15 / 最終更新日時 : 2026-03-15 crossroads メッセージ 民数記14:1-12(民数記14:1-15:41) 民数記11『約束の地が教えていること』2026/03/14 けんたろ 民数記14:1-12(民数記14:1-15:41) 14:1 すると、全会衆は大声をあげて叫び、民はその夜、泣き明かした。 14:2 イスラエルの子らはみな、モーセとアロンに不平を言った。全会衆は彼らに言った。「われわれ […]