使徒1章 復活の主の最後の教えと昇天 ― 「聖霊があなたがたに臨む時」
使徒3章 美しの門での奇跡 ― 「金銀は私にはない。しかし…」
使徒11章 アンティオキア教会の誕生と、異邦人受け入れをめぐる議論
使徒13章 アンティオキアから始まる第一回宣教旅行:福音が異邦世界へ踏み出す章
使徒14章 迫害と奇跡の中で進む宣教:弱さの中に現れる神の力
使徒15章 エルサレム会議:教会が“異邦人の救い”を正式に認めた歴史的転換点
使徒16章 福音がヨーロッパへ渡る章:閉ざされる道と開かれる道の中で導かれる宣教
使徒17章 アテネでの説教:異文化の中で語られる「知られざる神」
使徒18章 コリントでの働き:神の導きと人との協働による宣教の成熟
使徒19章 エペソでの大きな働き:福音が都市文化と衝突するとき
使徒20章 別れの説教と牧会の核心:パウロが示した“教会を託す姿”
使徒21章 エルサレムへの帰還:覚悟と誤解の中で進むパウロの道
使徒22章 パウロの証し:迫害者から宣教者へ──神が人生を反転させる力
使徒23章 陰謀と守りの中で進む“ローマへの道”:神が見えないところで働く章
