2019-04-11 / 最終更新日時 : 2019-10-08 crossroads 聖書研究 愛してるから ローマ 4:4 働く者にとっては、報酬は恵みによるものではなく、当然支払われるべきものと見なされます。 4:5 しかし、働きがない人であっても、不敬虔な者を義と認める方を信じる人には、その信仰が義と認められます。 神さま […]
2019-04-10 / 最終更新日時 : 2026-10-23 crossroads 【解説】創世記 創世記27章 祝福の奪取 ― 人の策略と神の計画(27:1-46) 創世記27章は、聖書の中でも複雑な思いにさせられる章です。 ここには理想的な家族の姿はありません。 年老いたイサク、偏愛するリベカ、自分の利益を求めるヤコブ、怒りに燃えるエサウ。 それぞれが人間的な思惑によって行動してい […]
2019-04-09 / 最終更新日時 : 2019-10-08 crossroads 聖書研究 愛について考えてみよう④ 愛は真理を喜ぶ Iコリント 13:6 不正を喜ばずに、真理を喜びます。 時に教会には、お金を求めてやってくる人たちがいる。 貧くて困っているというのだけれど、かわいそうに思って教会員の人たちがお金を貸したりして助けよう […]
2019-04-08 / 最終更新日時 : 2026-10-23 crossroads 【解説】創世記 創世記26章 イサク ― 父の神に従う歩み(26:1-33) 創世記26章は、創世記の中で唯一イサクを中心に描いている章です。 アブラハムの生涯は劇的な出来事に満ちていました。 一方イサクの歩みは比較的静かに見えます。 しかしこの章を読むと、彼もまた試練の中で神に従うことを学んでい […]
2019-04-07 / 最終更新日時 : 2019-04-11 crossroads メッセージ エペソ4:2-7 『一致はどこにあるか?』 2019/4/7 松田健太郎牧師 エペソ 4:2~7 4:2 謙遜と柔和の限りを尽くし、寛容を示し、愛をもって互いに耐え忍び、 4:3 平和の絆で結ばれて、御霊による一致を熱心に保ちなさい。 4:4 あなたがたが召された、その召しの望みが一つであったのと […]
2019-04-07 / 最終更新日時 : 2019-10-08 crossroads 聖書研究 愛について考えてみよう③ 愛は礼儀を守る Iコリント 13:5 礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、苛立たず、人がした悪を心に留めず、 “親しき仲にも礼儀あり”という言葉がある。 仲がいいという事は、ぶしつけに言いたいことを言うことと同 […]
2019-04-06 / 最終更新日時 : 2026-10-23 crossroads 【解説】創世記 創世記25章 エサウとヤコブ ― 神の選びと人の軽視(25:1-34) 創世記25章は、一つの時代の終わりと次の時代の始まりを描く章です。 前半ではアブラハムの晩年と死が記され、神の約束の歴史がイサクへ受け継がれていきます。 後半ではイサクの家庭に双子の兄弟、エサウとヤコブが誕生します。 こ […]
2019-04-05 / 最終更新日時 : 2019-10-08 crossroads 聖書研究 愛について考えてみよう② 愛は親切 創世記 13:4 愛は寛容であり、愛は親切です。また人をねたみません。愛は自慢せず、高慢になりません。 愛することは、親切であることだ。 親切って何だろう? ここで親切と訳されている言葉は、英語の聖書だとk […]
2019-04-04 / 最終更新日時 : 2019-10-07 crossroads 聖書研究 愛について考えてみよう① 愛は絶えることがない Iコリント13:13 こういうわけで、いつまでも残るのは信仰と希望と愛、これら三つです。その中で一番すぐれているのは愛です。 恋愛は強烈な感情だ。 人の心をうきうきさせ、わくわくさせる。 でも、 […]
2019-04-04 / 最終更新日時 : 2026-10-23 crossroads 【解説】創世記 創世記24章 イサクとリベカ ― 神が導かれる結婚(24:1-67) 創世記24章は、創世記の中でも最も長い章の一つです。 しかしその中心にあるのは、単なる結婚の物語ではありません。 神が約束を守り続けておられることが、この章全体を通して丁寧に描かれています。 アブラハムには約束の子イサク […]